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国籍相談に事前質問票の持参が必要になりました(東京法務局の場合)

帰化申請を希望する方は、事前に予約をして、法務局の国籍課で相談をします。
東京23区内に住んでいる外国籍の方は、東京法務局(千代田区九段南1-1-15)で相談します。
東京法務局は、現在とても混んでいますので、、予約の電話をしてから1か月半から2か月先の予約しかとれません。また、新型コロナウィルス拡大防止のため、予約をした日に、体調が悪い、熱があったり、咳がでるような場合は、電話をして、別の日に変更を依頼しましょう。
1回目の相談に、申請書類を持参することも可能で、揃っていれば、その場で受理もしてもらえます。書類の確認などで、1時間以上かかりますので、仕事の調整をして出かけましょう。

なお、相談のときには、次のものを持参します。
①パスポート ※期限切れのものを含む
②在留カード、特別永住者証明書
③運転免許証
④マイナンバーカード

それから、現在東京法務局では、「事前質問票」という用紙に記入をしたものも持参することになっています。
http://houmukyoku.moj.go.jp/tokyo/content/001320082.pdf、
法務局のホームページを見て、あらかじめ用意して持参しましょう。

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